キモデブなぼくが発する汗の匂いを妹は好きだと言った(悶々堂)
このページでは、同人作品「キモデブなぼくが発する汗の匂いを妹は好きだと言った(悶々堂)」を紹介します。
内容・ジャンル・容量など
肥満。極度の近眼。体臭。猫背。女子からも男子からも嫌われ、暗黒時代を生きていたぼくに訪れた奇跡。
「羽月と言います。お兄ちゃんって呼んでもいいですか?」
父親の再婚により突然できた妹は、キモデブなぼくを見ても表情をゆがめなかった。それどころか好意的な態度で接してくれた。生まれて初めて知ったしあわせの意味を噛み締めていたころ、さらなる奇跡が!なんと妹はぼくでオ○ニーをしていたのだ!
「お兄ちゃんの汗の匂い強烈なんだもん…」そんなことを言いながら……
これを機にぼくたちの関係が大きく変わる。兄と妹から男と女へ。交わる汗と体液。コスれ合う粘膜。ぼくはありもしない永遠を夢見てしまう。※本作品は原作者の協力により制作しました。
200.89MB、256ページ、シリーズ
—-、
画像




【ジャンル】
制服
成人向け
男性向け
茶髪
義妹
ポニーテール
オナニー
フェラ
中出し
寝取り・寝取られ・NTR
ピックアップ作品
30%OFF対象
旧作







